株式会社E-LINE

MESSAGE FROM PRESIDENT

代表挨拶Greetings from the President

「あったらいいな」を、データと創造力で社会に実装する。株式会社E-LINEは、ユーザー視点を最優先に、企画・デザイン・開発・分析・支援までを一貫して磨き続ける企業です。

株式会社E-LINE データ解析 × 事業創造 社会に必要とされるサービスへ

ご挨拶Corporate Message

創業以来の理念、ユーザー視点、データ解析への姿勢を、代表メッセージとして整理しました。

あったらいいなを常に考えるまだ世の中にないが、誰もが本当は望んでいたサービスを形にする姿勢です。

株式会社E-LINEは、「あったらいいなを常に考える」というコーポレートビジョンのもと、新しい物の見方、行動の仕方を通じて、まだ世の中に存在しないが、誰もが本当は望んでいた――そんなサービスの創出に挑み続けてまいりました。

この「あったらいいな」を実現するには、単なるひらめきや発想にとどまらず、そのアイデアを社会に定着させ、誰もが自然に使いたくなるサービスへと育て上げる不断の努力が不可欠です。当社では、創業当初から一貫して、企画・マーケティング、デザイン、システム開発、カスタマーサポートなど、サービス提供のすべての工程を自社内で完結する体制を構築してまいりました。それはすべて、「ユーザー視点を何よりも大切にする」という揺るぎない信念に基づいています。

その中で近年、私たちが特に注力しているのが「データ解析の可能性」です。データは単なる数字の集合ではなく、ユーザーの声であり、行動の痕跡であり、未来のニーズを映し出す鏡です。私たちは、ユーザーとのあらゆる接点から生まれるデータを丁寧に収集・分析し、そこから見えてくるインサイトをもとに、サービスの品質向上や改善スピードの加速、さらにはまったく新しい価値の創出へとつなげています。

データ解析によって、これまで気づかれなかったユーザーの潜在的ニーズを発見することができます。それはまさに、「あったらいいな」の種を見つけ出すことに他なりません。そしてその種を、社内のクリエイティブチーム、開発チームと連携しながら、スピード感をもって育て上げていくことで、私たちは社会に新しい選択肢を提示していきたいと考えています。

今後もE-LINEは、「あったらいいな」を生み出す企業として、そしてデータと創造力を融合させたサービス開発の先駆者として、より多くのお客様に、より広く社会に必要とされる存在を目指し、挑戦を続けてまいります。

皆さまの変わらぬご支援とご期待を、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

ユーザー視点

サービスを使う人の悩み、期待、不安を起点に、企画から改善までを一貫して設計します。

データ解析

数字や言葉の背後にあるインサイトを読み解き、より確かな意思決定と価値創出につなげます。

事業創造

WEB、分析、学習支援を横断し、社会に必要とされる新しい選択肢を形にしていきます。

プロフィールProfile

代表取締役 小泉聡史の学歴、研究掲載、関心領域を整理しています。

趣味・関心

  • 読書(ほぼ毎日)
  • ピアノ演奏
  • プログラミング(Python, Java, PHP, C, R, HTML)
  • 数理パズル(国際IQテスト:IQ131〈2024年時点〉)
  • AI開発およびロボット工学

事業領域

  • WEB制作・WEB広告・SNS運用
  • 統計解析・質的分析・市場調査
  • 論文校正支援・レポート添削支援
  • 地域・教育・研究機関向けプロジェクト
  • エンジェル投資家

経歴・実績Career & Achievements

創業から現在に至るまでの主要な経歴・実績を時系列で掲載しています。

2010年-
株式会社E-LINE 創業
スモールデータ(地域に特化した労働集約型データ分析)を活用したWEB制作会社として立ち上げ
2012年-
国分土地建物株式会社代表取締役(年商70億円達成)
※2021年に新昭和グループに売却済み
2013年-
株式会社ミキハウス 代表取締役(年商20億円達成)
2014年-
株式会社ネットホームズ 代表取締役(年商13億円達成)
フジテレビ「報道2001」に出演
テレビ朝日「モーニングバード」に出演
2015年-
コクブホーム 取締役(年商25億円達成)
プレジールヴィラ市川1・2番館運営(高級老人介護ホーム経営:年商12億円達成)※現在は売却し「アズハイム市川
2016年-
グループ全体で年商100億円達成
ホームズ『マドリーム』に掲載
2017年-
株式会社E-LINEに資本集中(高級老人ホーム2棟および4つの会社をすべて売却し、E-LINEに資本を集中)
小学館「週刊ポスト」に連載(2ヶ月)
2020年-
日経『KENJA GLOBAL』に出演
日経『THE HUMAN STORY』に出演
「読売新聞」取材
2023年-
キャリア教育副教材 『発見たんけん千葉県 10年先のジョブノート』(小学校、中学校用の教材)に掲載
東京大学熊谷研究室と当事者研究に関わる分析に参画
2024年-
エンジェル投資家として活動開始(一般社団法人日本エンジェル投資家協会会員
※2024年時点で累計約13,000万円以上投資
千葉県内の小中学校を中心に教育CSR活動への積極的な参加
2025年-
社長名鑑』に掲載
大手オンライン家庭教師協会に3,000万円寄付(学力の地域格差を減らすため)

E-LINEへのご相談・お問い合わせ

WEB制作、統計解析・分析、学習支援、地域・教育関連プロジェクトについて、目的に合わせて丁寧にご案内いたします。

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