株式会社E-LINE

Company Profile

会社概要E-LINE Corporate Information

株式会社E-LINEは、統計解析・市場調査、WEB制作・SNS運用、論文校正・学習支援を軸に、大学・研究機関・企業・行政関連の課題解決を支援する総合支援企業です。ユーザー視点を起点に、調査・分析・制作・運用まで一貫して価値提供を行います。

Corporate Data

2010創業
法人化:2017年12月7日
5,080万資本金
9,546円
43名登録社員・アルバイト・業務委託含む
3事業部メディア・分析・学習支援

企業情報Basic Information

商号、所在地、登録番号、代表者、資本金など、株式会社E-LINEの基本情報を整理しています。

株式会社E-LINE 本社ビル
株式会社E-LINE 本社 〒286-0033 千葉県成田市花崎町807-1 センチュリー成田ビル2F
商号
株式会社E-LINE(株式会社イーライン)
英語表記:E-LINE,Inc.
法人番号
5040001102803
TDB企業コード
613022585
登録番号
T5040001102803
創業
2010年7月26日
法人化
2017年12月7日
代表取締役
小泉 聡史
従業員数
43名
連絡先
TEL:0476-85-7930 FAX:0476-85-7931
E-MAIL:mail@e-line.biz

事業内容Business Domains

分析・制作・学習支援を横断し、調査設計から実装、運用、成果物作成まで対応します。

分析事業部

アンケート設計、調査、集計、多変量解析、画像分析、テキストマイニング、KJ法、GTA等の質的データ分析、市場調査、エリアマーケティングに対応します。

統計解析市場調査質的分析コンサルティング

メディア事業部

HP/LP制作、WEB広告、SNS企画・運用、ブランディング、写真・動画編集、アプリケーション企画、広告制作・運用を支援します。

WEB制作SNS運用広告運用コンテンツ制作

学習支援事業部

教育機関等からの添削・採点、学術文献調査、論文校正、発表資料作成、課題作成、模範解答作成、テキスト作成を支援します。

添削・採点文献調査論文校正多言語翻訳

所在地・会社データLocation / Data

本社所在地、活動拠点、顧問、主要取引銀行などの会社データです。

本社所在地〒286-0033
千葉県成田市花崎町807-1 センチュリー成田ビル2F
※郵便物等はすべて本社まで送付ください。
活動拠点北海道拠点、宮城拠点、東京拠点、米国拠点
活動拠点一覧を見る
資本金5080万9546円
代表取締役小泉 聡史
顧問(弁護士)ベリーベスト法律事務所 証明書
(会計士・税理士)セブンセンス税理士法人
(社労士)大浦社労士事務所
主要取引銀行三井住友銀行
Central Pacific Bank
採用採用ページはこちら

本社・活動拠点

本社を中心に、北海道・宮城・東京・米国拠点と連携し、研究支援、分析、WEB制作、学習支援の各業務に対応しています。

北海道拠点 〒060-0807 北海道札幌市北区北7条西2丁目8番地1 札幌北ビルディング9F
宮城拠点 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町1丁目5-28 カーニーブレイス仙台駅前通ビル
東京拠点 〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー8F
米国拠点 1777 Ala Moana Blvd, Honolulu, HI 96815 Ilikai Marina

財務ハイライトFinancial Highlight

直近3ヵ年の決算書を基に、実数ではなく割合・指数で財務状況を整理しています。

0.0
%
売上成長率(平均) 7.3%

直近3ヵ年の売上成長率を平均化した指標です。緩やかな成長を継続しています。

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自己資本比率(直近) 92.8%

高い自己資本比率により、安定した財務安全性と継続的な事業基盤を確保しています。

11.4%
〜16.3%3 YEAR RANGE
営業利益率(3年レンジ) 11.4%〜16.3%

利益率は概ね10〜16%台で推移しており、安定した収益体質を維持しています。

売上指数・収益性の推移

直近2023〜2025年の売上指数を、円グラフ形式で見やすく再構成しました。2024年を最大値(112.5)として相対表示しています。

2023

0
INDEX

基準年として指数100。安定した事業基盤を形成しています。

2024

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INDEX

売上指数が最も高い年度で、成長局面を明確に示しています。

2025

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INDEX

2024年比では調整しつつも、基準年を上回る水準を維持しています。

売上成長率(平均)7.3%
自己資本比率(直近)92.8%
営業利益率(3年レンジ)11.4%〜16.3%

当社の財務状況は、直近3年間において安定した収益力と高い財務安全性を維持しています。売上は2024年度に成長し、その後はやや調整したものの、営業利益率は概ね10〜16%の水準を維持しています。自己資本比率は80〜90%台と高く、強固な財務体質を背景に持続的な事業展開が可能な経営基盤を有しています。

組織図Organization Chart

経営会議、監査等委員会、各事業部・管理部門の体制を視覚的に整理しています。

株式会社E-LINE 組織図

取引先・メディアClients / Media

国内外の官公庁、研究機関、大学、企業、メディア関連の実績を一部掲載しています。

取引先一例(国内)
官公庁(文部科学省、厚生労働省、環境省等)、国立成育医療センター研究所、国立国際医療研究センター、国立歴史民俗博物館、独立行政法人日本学生支援機構、独立行政法人日本スポーツ振興センター、環境省国立水俣病研究センター、東京大学先端科学技術研究センター、国内国立大学(東京大学、名古屋大学、茨城大学、兵庫大学、大阪大学、筑波大学、北海道大学など)、国内私立大学(早稲田大学、慶応大学、帝京大学、聖徳大学、国立医療福祉大学など)、アマゾンジャパン合同会社、日立造船株式会社、セントラル硝子株式会社、株式会社ブリヂストン、株式会社ファンケル、株式会社マイナビ、株式会社ネクスウェイなど。
取引先一例(国外)
Google LLC、Gengo、JAMA北京、Booking.com、Walmart、トビタテ!留学ジャパンカナダ支局、海外大学(英国、米国、オーストラリア、中国、韓国)、INA、国連難民高等弁務官など、国外機関・企業との取引実績があります。
社長名鑑
メディア出演実績
メディア掲載実績
株式会社E-LINE メディア実績
賢者グローバル Human Story

企業理念・信条Vision / Credo

株式会社E-LINEが大切にしている考え方と、ロゴに込めた想いです。

あったらいいなを常に考える

株式会社E-LINEのコーポレートビジョン「あったらいいなを常に考える」には、新しい物の見方、行動の仕方で、世の中の“あったらいいな”となるサービスを創るという意志を込めています。

ユーザー視点を何より大切にし、企画・マーケティング、デザイン、システム開発、カスタマーサポートなど、サービス提供に関わる工程を内製化しながら、品質と改善スピードの向上に取り組んでいます。

E-LINEのCREDO

  1. 古いものは手放し、未来を最大限に生かすこと
  2. 最高の誠実さを維持すること
  3. 自発的な行動に価値があることを意識すること
  4. お客様をよく見ることにおいてプロであれ
  5. 気配りを意識すること
  6. 難しく考えすぎないこと
  7. 楽しむ努力をすること
株式会社E-LINE ロゴ

会社ロゴに込めた想い

「株式会社E-LINE」という企業名には、「良い(Excellent)サービスをお客様に直接つなぐ(LINE)」という想いを込めています。企業名の「E」には、Excellent、Evolution、Enjoyという三つの意味を重ね、卓越した価値の提供、サービスの進化、楽しみながら取り組む姿勢を表しています。

事業・取材・採用に関するお問い合わせ

統計解析・市場調査、WEB制作・SNS運用、論文校正・学習支援、企業情報に関するご相談は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

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